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REPUBLIC vol.4
映像作家100人2009リリースパーティー
●DJ
EYヨ(V∞REDOMS )
Kaoru Inoue(seeds and ground)
KEIZOmachine!(HIFANA)
ALTZ
TECHRIDERS(UNITED/DLP)
YAMADAtheGIANT(LIVErary/Pureself)
YO*C
OHNISHI(session)
i-sakurai(REPUBLIC)
M'osawa
Neonao
specialswitch
thom yorko
MASARU SETO
KENTARO KOJIMA(freedomschool)
●LIVE
DE DE MOUSE
d.v.d
LO:BLOC [a.k.a. DJ SODEYAMA / LIQUID NOTE RECORDS]
APOGEE × PV DIRs(田中祐介・大月 壮・東弘明・中角壮一)
●VJ
宇川直宏 Special VJ SET featuring 田名網敬一Works
田名網敬一氏の当日のVJとしてのご出演&ご来場はありませんのでご了承ください。
CAVIAR
DaDa KingZ
軍司匡寛(Pavlov's Dog Installation)
Masato TSUTSUI(http://adsr.jp/)
SAKKAKU
TOOWAⅡ
GEC(KIMGYM)
DIAGRAM
AC部
Real Rock Design
阿部伸吾
COTOBUKI
MovieBoyz(大月壮、菅原そうた、清水康彦、中角壮一)
Xaidep(propographic)
NoiseElement
VIDEOROCK
●Media Art
RE:VISE (www.re-vise.com)
●FOOD
NIRO FOOD GRAPHICS
●PHOTO
Yasuhiro Yokota
●Graphic
大原大次郎
●協賛:4D2A
Bar Space K
STAFF : Fujii/thom yorko /Mari/ TOKAREV /Kaoss/Narita/Kyabetwo! ( KYABETWO
FILM )/Chiba/kubo
Oganaized by :Ishizawa(Xaidep)/Masa(Masa Plaza)
2009年 5月 9日 (土) 22:00 〜 29:00
door ¥4000
【レストラン】11:00 〜 15:00 / 【カフェ】15:00 〜 17:00
イベントのため営業していません
貸切はありません
日本のモーショングラフィックスシーンを網羅した「映像作家100人 2009」と、オーディオ×ヴィジュアルパーティ「REPUBLIC」とのコラボレーション。六本木ヒルズ森タワー52Fのマドラウンジにて音楽と映像パフォーマンスが融合した豪華イベントが実現する。EYE、Kaoru Inoue、ALTZといったDJ陣に加えDE DE MOUSE、d.v.d、LO:BLOCなどバラエティに富んだラインナップが出演。VJでは宇川直宏がアートアニメ界の巨匠「田名網敬一」の未発表映像作品をフィーチャーしたスペシャルVJセットを披露する。

EYヨ
ALTZ
Kaoru Inoue
宇川直宏
●EYE(BOREDOMS/V∞REDOMS)
1986年にバンド、ボアダムスを結成、ソニックユースやロラパルーザ等で欧米各国 をツアー。ジョン ゾーンやビルラズェル等とレコーディング。ボアダムスとしては、これまでに 14枚のアルバムを制作、'07は77台のドラムセットでNY、昨年は88台の ドラムセットによるライブをLAにて行っ た。フジロック等の野外音楽フェスティバルの常連でもある。音楽活動のほか、大竹伸郎氏とのPAZZLEPUNKS、BECKのジャケットアート制作ほか、様々な形で アートワークを提供。 DJは96年よりスタート、 MIXCDをDJ光光光名義で制作。
●Kaoru Inoue (SEEDS AND GROUND)
DJ/サウンド・プロデューサー/ミュージシャン。
DJ活動と 平行して'94年より"chari chari"名義で音楽制作を本格的 にスタート。UKのPUSSYFOOTレーベルのコンピレーション への楽曲提供などを経てリリースされた"chari chari"としての 2枚のアルバム『spring to summer』『in time』 は日本のみならず世界でも高い評価を得る。現在DJの他、小島"DSK"大介とのギター・デュ オ"AURORA"、i-depのサックス奏者、藤枝信介とのユニッ ト”Fusikなど”ライブ~バンド活動も活発化しており、 DJからプレイヤーへと一歩踏み出した希有な音楽的変遷をたどってい る。レーベル"SEEDS AND GROUND"を主宰。近年のリリース作品は’05年自身名義での初アルバム『The Dancer』(SEEDS AND GROUND)、’06年ヨガDVDのサ ウンドトラックを元にした自身名義でのセカンド『Slow Motion』 (RUSH! Production)と、極シンプルにギター2本のミニマルな織りと響 きに焦点を当てたAURORAのセカンド『Fjord』(SEEDS AND GROUND)、久々のミックスCD『groundrhythm 2』(RUSH! Production)。レギュラーパーティ"groundrhythm"@AIR、"FLOATRIBE"@UNITを中心に、 DJも全国各地で展開中。www.seedsandground.comwww.myspace.com/seedsandground
●KEIZOmachine!
完全手動ブレイクビーツユニットHIFANAのメンバー。ありとあらゆるジャンルの音楽をMIX、同期させていく LIVE感あふれるDJプレイが特徴。
www.hifana.com
www.myspace.com/keizomachine
●DeDeMouse
緻密に重なり合う国籍不明なメロディを、モンゴルのホーミィを思わせるヴォイスサンプリングを縦横無尽に駆使してイマジネーション豊かに表現し、インディ・シーンに旋風を巻き起こしたDE DE MOUSE(デデマウス)は,2005年頃よりライブ活動を始め、美しいメロディを絶叫MCで届けるというビザールなスタイルでアンダーグラウンドシーンで知る人ぞ知る存在となった。2007年1月にはインディ時代の初アルバム「tide of stars」をリリース。各CDショップ店頭にてバイヤー自らが進んで熱狂的に店頭展開を進め、常識外れのロングセラーを実現。同時に多数のアーティストやクリエイターから強力に支持され、フライヤーすら配らないという完全ノンプロモーションながら、インストゥルメンタルの作品として異例のセールスを記録した。 その後、セカンドフルアルバムでありメジャーデビューアルバムとなる「sunsetgirls」をavexより2008年5月にリリースし一気に知名度を上げた。9月にはレーベルメイトYMCKとのスプリット「DOWN TOWN」でシュガーベイブ、ユーミン、大貫妙子のカバー曲にYUKA(moumoon)/コトリンゴ/一十三十一をゲストに迎え、新境地を開拓。10月には朝霧JAMに出演し、そのエモーショナルでリリカルなステージが大絶賛される。どこか懐かしいような映像を喚起するメロディ、“癒し”と“スリル”が共存するアレンジセンス。
●d.v.d
drums, visuals,drums個性派ドラムデュオItoken + Jimanicaによるオーガニック&メカニックな音楽と、映像作家山口崇司による幾何ポップな映像との新型トリオ。楽器と映像を同期させることにより、2台のドラムが映像を操作し映像が曲を奏でるインタラクティヴな「ライヴインスタレーション」は、2006年の初ライヴ以降、音楽を超えた様々な方面で話題を集める。そのジャンルレスな音楽性とクオリティの高い映像によって、ライヴハウス、クラブシーンのみならず、六本木森美術館で行われた「六本木クロッシング08」でのインスタレーション出展をはじめ、金沢21世紀美術館、韓国・ソウルのギャラリー”LOOP”での公演など、アート・シーンからも注目を集めている。また2007年11月にDVD+CDの2枚組ファーストアルバム”01 > 01”をリリース。2008年2月にはド イツ・ベルリンでのメディアアートフェスティバル”Transmediare 08”に招待され、公演を行ったのを皮切りにドイツ、オランダ、ポーランド、スイスを回る初のヨーロッパツアー(国際交流基金)を敢行、海外でも非常に高い評価を得る。さらに同年6月にはオーストラリア・メルボルンでの公演も成功に収める。また、オーストリア・リンツで毎年行われるインタラクティブアート・音楽のコンペティション”Prix Ars Electronica 08”にて、Digital Music部門においてHonorary Mention賞を受賞。国内外を問わず高い評価を得ている。 ポップ・ウィザードとしての実力を余すところなく発揮し続け、2008年末には東京、大阪にてCOUNTDOWN JAPANに参加。翌年2月には強力なメンツによる自らのリミックス集+LIVE DVDをリリースし、3月にフランス、5月にはイギリスでのツアーが控えている。
●宇川直宏 (UKAWANIMATION!) www.ukawa.tv
MOM/N/DAD PRODUCTIONS、Mixrooffice主宰。自らをメディアレイピストと称し、VJ以外にも、映像作家、グラッフィクデザイナー、現代美術家、文筆家など極めて多岐に渡り活動する全方位的鬼才。 京都造形芸術大学教授。VJとしては、その歴史の黎明期である1988年から活動し、日本におけるオリジネイターの一人。「WIRE」にはVJとしてこれまで8年連続参加。 そのほかメタモルフォーゼ、フジロックなど、国内外の野外フェス参加歴多数。 ミュージッククリップ・ディレクターとしてはBOREDOMS、TOWA TEI、SUPERCAR、THE ORB、DJ TASAKA、電気GROOVE×スチャダラパー他、多くのミュージシャンを手がけ、またその全てにおいて先駆的な実験が施されている。 2007年秋、「六本木クロッシング2007」展(森美術館)では、自然災害シリーズの一環として台風をテーマにした作品を発表。 2007年末には、今まで監督をつとめたミュージックビデオを纏めたDVD作品集「INTOXICATING MUSIC CLIPS OF UKAWA NAOHIRO - MAD HAT LAUGHS!!!!!」をリリース。 2008年は、板尾創路「少年B」のPVやパッケージデザインを手掛け、また小学館「IKKI」にて、水木しげるが描いたキャラクターに生命を吹き込む妖怪漫画プロジェクト『ピンホールくん』の連載で漫画原作デビューを果たす。ラフォーレ・ウェブショップではクリエイティブディレクターと総合アートディションをつとめ、6月には「山本現代」にて個展も開催された。 なお、宇川が主宰し、高橋透、MOODMANをレジデントDJに擁す、エクスペリメンタルパーティー「GODFATHER」は10周年を迎え、現在、全国ツアー中。 さらに2008年秋からはNEWプロジェクト
『UKAWANIMATION!』も始動し、現在アルバム+DVD「ZOUNDTRACK」を発売中。 2009年はジェロの新曲「えいさ」のPV制作に始まり、今後も多ジャンルでの精力的な活動が期待される!!!!!
●movieboyz
全員幽霊部員的余暇参加型映像集団。
笑驚大事主義。
在籍者
大月壮
菅原 壮太
清水康彦
長添雅嗣
林弘樹
中角壮一
他複数
















