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Blue Windy Night
MILD SEVEN PRESENTS

●HIP HOP FLOOR:
DJ LILLY a.k.a.DOUBLE,
MURO,
MITSUU,
TOKI,
KD5,
WENSONER
●HOUSE FLOOR:
SUGIURUMN
Leina and more
DJ&LIVE Set:Genki Rockets
VJ:SECRET DESIGNZ/MO
2008年 10月 31日 (金) 22:00 〜 29:00
DAY/¥4000, W/F¥3500,QRディスカウント¥3000,全身仮装¥2500
【レストラン】11:00 〜 15:00 / 【カフェ】15:00 〜 17:00
イベントのため営業していません
貸切はありません
ヒップホップ、ハウス・シーンの旬アーティストが総結集!
MILD SEVENがお届けする豪華アーティストによるレギュラー・パーティ<Blue Windy Night>。今回アクトをつとめるのは、DOUBLEの別プロジェクト名義のDJ LILLY、KING OF DIGGIN’ことMUROを迎えます。 クールでセクシーな音に酔いしれ、SUGIURUMNのポジティヴ・ヴァイブを楽しんでは? <Genki Rockets>も見逃せません。

DJ LILLY a.k.a.DOUBLE
MURO
元気ロケッツ
SUGIURUMN
●DJ LILLY a.k.a.DOUBLE
98年にシングル「For me」でデビュー。抜群の歌唱力とSWEET VOICEで数々のヒットを飛ばし、JAPANESE R&B QUEENとして確固たる地位を築く。02年の『VISION』はオリコン初登場3位、03年の『Wonderful』は同4位と2作連続ベスト5入りを果たす。04年には"R&B feat.JAZZ"と銘打ったアルバム『Life is beautiful』を発表、JAZZとR&BをDOUBLE流に融合させ、ブラックカルチャーを完全に消化した。05年11月、シングル「ROCK THE PARTY」で、LATIN,RAGGAEまでをも融合させ新たなる魅力を披露。06年3月シングル「Call Me」では世界基準の王道R&Bを聴かせ、7月には「Emotions」を配信限定でリリース。07年4月にはピアノと100声を越えるコーラスの絡みが心地良い「SPRING LOVE」をリリース。また、06年7月にスタートしたDJ Lilly(a.k.a.DOUBLE)名義でのDJ活動はオファーが殺到するほど定評があり、その活動の集大成ともなるDJ Lilly初のMIX CDと、DOUBLE名義でのシングルを7月4日にダブルリリース。そして8月にオリジナルアルバム『Reflex』を3年9ヶ月振りにリリース、国内外のビックアーティストが名を連ねた豪華な内容のR&Bアルバムとなりオリコン初登場7位を記録。同年12月には3rdシングルBED以来9年ぶりとなる松尾"KC"潔をプロデューサーに迎えたシングル「残り火-eternal BED-」をリリース。そしていよいよ08年、デビュー10周年を迎え、2月6日に初のベストアルバム『10 YEARS BEST WE R&B』をリリース。日本のR&Bを牽引してきたDOUBLEの全てが詰まった超豪華仕様の作品となった。5月「THE BEST COLLABORATIONS」をリリースし話題となる。またこの夏全国7都市の約6年振りのツアーを終えたばかり。今後の活動にも早くも期待が高まる。
●MURO
日本が世界に誇るKing Of Diggin'ことMURO。80年代後半からKrush Possee、Microphone Pagerでの活動を経て99年にソロとしてメジャーデビュー。以来、MCとしてはもとより、「世界一のDigger」としてプロデュース/DJでの活動の幅をアンダーグラウンドからメジャーまで、そしてワールドワイドに広げていく。2007年にはミラノで行われたNIKE AIRFORCE 1のイベントでのDJ出演を皮切りにロンドン/アムステルダムでのヨーロッパツアーも敢行。また、同年12月には北京で行われたFENDIのファッションショーのアフターパーティでDJを、そして2008年4月にはNYのBrooklyn Museumで行われた村上隆氏のエキシビションのオープニングイベントにてDJを行う。また、2008年1月よりOAの安室奈美恵によるヴィダルサスーンCMタイアップ曲「Rock Steady」のプロデュースや、MISIA「Yes Forever」のリミックスなどを手がけ、多岐に渡るフィールドで最もその動向が注目されているアーティストである。
●元気ロケッツ
30年後の18歳であるLumiがフロントアクトとつとめるコンセプチュアル・バンド。同時多発テロから5年後の2006年9月11日、インターネット上に『Heavenly Star』のビデオが初めて配信された。謎の多き存在のまま、『Heavenly Star』は瞬く間に全世界に広がり、米国1up.comではわずか数時間で10万を超え、YouTubeでは全世界70万を超えるアクセスを記録。MySpaceでも話題をさらう。2007年2月にはPSP用ゲームソフト「ルミネスII」に参加、米国Spike TV主催の「VIDEO GAME AWARDS 2006」Best Song部門にノミネートされるに至る。日本ではDJ向け限定発売されたアナログ盤3タイトルすべてが、大手アナログ店総合チャート1位を獲得するも完売し、幻のアイテムと化す。2007年夏には、遂にメジャーデビュー!世界7大都市で開催された世界規模のイベント「LIVE EARTH 2007」にて幕張メッセ会場でのオープニングアクトに大抜擢。そのライブでは元アメリカ副大統領でノーベル平和賞受賞者のアル・ゴア氏とホログラムでの共演を果たす。iTunes 2007 Best New Artist(Electronic)部門)を受賞し、大型タイアップも続々決定!新人アーティストとしては異例の快進撃を続け、ますます目の離せない存在となっている。 http://www.genkirockets.com/ http://www.avexnet.or.jp/genki/
●SUGIURUMN
2000年にはじめてIbizaへ行き、大きなインスピレーションを受け帰国。2004年にリリースしたアルバム『Our History is made in the night』が日本のダンスシーンで大きく注目され、シングルカットされた『StarBaby』が大ヒット。海外ではMinistry Of Soundにライセンスされ、東京のみならず世界を巻き込んで大きな話題になる。パワフルで熱く、また世界最先端のハウスシーンと常にリンクするDJスタイルは代官山Airを拠点に日本中の週末を熱狂させ、その噂は瞬く間に海外へ広がる。2006年に世界最高峰のクラブ、Pacha IbizaのミックスCDのDJに選ばれPachaのメインフロアで4,000人のクラウドをロック。Pachaから絶大な信頼を受け、それから3年連続で毎年Pacha IbizaのMix CDを手掛けている。2007年、AVEXに移籍し『What time is summer of love』をリリース。アルバムからのシングルで、Deepest BlueのJoelEdwordsをシンガーに起用した『Travelling』は世界中のレーベルからライセンスのオファーが殺到し、2008年Pacha Recordingsからワールド・リリースされる。2008年、Sugiurumnとして活動はじめて10周年になる。そのキャリアを総括して、さらなる進化を遂げるべく今秋自身初となるベスト盤をリリース予定。クラブミュージック、その先のビートはきっと彼が教えてくれるだろう。
●MITSUU
1984年、ダンスミュージックと出会い、ストリートダンサーとして活動。後にハウサーとして多くのイベントに出演。また大会でも輝かしい成績を残す。97年、DJとしての活動を本格化させ、ヒップホップを軸としたジャンルレスな選曲で国内を中心に無数のイベントに参加。現在のスタイルはハウスでありながら、物語のように進行してゆく展開、その妖艶で繊細なギグに魅了されるオーディエンスは増え続け、オファーの絶えない日々を送る実力派DJである。2005年には「HIGH and MIGHTY COLOR/PRIDE Remix」の制作を担当し、同年11月には「地球滅亡と僕」12月「サイゴ」の舞台音楽を制作するなど、リミキサー,コンポーザー,またプロデューサーとしての道も歩み出している。DJ10周年となる07年より、次なる段階へと意欲的にオリジナルの楽曲制作を行っている。 WEB/www.myspace.com/matildacapo www.dandn.co.jp
●VJ SECRET DESIGNZ
http://www.cc-ccc.cc
















